ドコモの海外iMenuが8月2日にリニューアルされ、乗換案内や天気用法、為替情報など、各都市に特化した情報を入手できる。
富士通と東芝が携帯事業の統合にあたり、新会社を設立する。新会社は富士通傘下となり、東芝は携帯事業を譲渡。富士通の携帯電話事業は、富士通本体で継続する。
KDDIが、800MHz帯の周波数再編完了までに、auケータイの回線交換式のデータ通信サービスを終了させる。
日本通信がスマートフォン向けに販売を開始した、通話もできるSIM「talkingSIM」では、料金内でテザリングも利用可能だ。
ドコモの「N-04A」と「P-03B」に不具合があることが判明。同社はソフトウェア更新を開始した。
7月にイー・モバイル ショップ8店舗が新たに開設された。関東圏が5店舗、関西圏が3店舗となる。
UQコミュニケーションズは、商用サービス開始1周年記念キャンペーン「UQ WiMAX端末半額キャンペーン」など計3種類の期間延長を発表した。
「F-06B」のインタビューでご登場いただいた開発者は総勢10人――。筆者がこれまでにインタビューした中では最多だ。それだけ、F-06Bには多くのこだわりが凝縮されているといえる。発売から好調に売れているF-06Bの舞台裏を聞いた。
iPadやスマートフォン、WindowsPCなどで利用できるBluetoothキーボードが8月上旬に発売される。価格は2万790円。
ソフトバンクの夏モデル「VIERAケータイ 942P」と「SOLAR HYBRID 842SH」が7月30日から販売される。
総務省が開催した携帯端末向けマルチメディア放送に関する第2回の討論会に、マルチメディア放送とメディアフロージャパン企画が参加。マルチメディア放送を実現するにあたって何を重視しているのか。両陣営が議論を繰り広げた。